ターミナルマルチプレクサ Advent Calendar 2011 のリスト

ターミナルマルチプレクサ Advent Calendar

  1. ターミナルマルチプレクサ Advent Calendar始めました&インストール
  2. tmuxのjoin-paneからpaneの指定方法を学ぶ
  3. tmux内でコマンドを実行する際に新しいウィンドウやウィンドウを分割して実行する
  4. tmux で main-vertical / main-horizontal で layout を変更と同時にカレント(アクティブ)のペインを main のペインにしたい
  5. 開発版GNU Screenを使ってみよう
  6. GNU screenをもうちょっとだけ便利に使おう!
  7. tmuxに独自機能を追加する
  8. tmuxで複数のペインに対して一斉に同じ文字を入力する
  9. tmux で複数のセッションを移動する
  10. screenでマルチディスプレイモードを利用する
  11. 開発版GNU screenのlayoutを使ってみよう
  12. GNU screen でシリアル通信 + xmodem転送
  13. tmuxでマウスを使う
  14. 開発版GNU Screenでマウスを使う
  15. リモートの tmux でコピーした内容のローカルのクリップボードへの反映
  16. tmuxの外観をカスタムして、運用と開発を加速させる
  17. tmux <3 ssh な生活
  18. 開発版GNU Screenで楽々ウィンドウ管理
  19. tmuxでウィンドウ移動(Like Vim Keybindings)
  20. 最近のbyobuの動向について
  21. X環境のクリップボードやOS Xのペーストボードとtmuxのバッファを連携する方法
  22. GNU Screenで端末文字コードを素早く切り替える
  23. tmuxのペイン切り替えをscreenみたくする
  24. 開発版GNU Screenでコピペを極める
  25. 開発版GNU Screenをいじってみよう

Railsを始めてみる

を買ってみたのでチビっとずつ始める。

Railsのインストール

rbenv で ruby はいれたので、gem でインストールするだけ。

> gem install rails

> rails -v

とりあえず、ruby=>1.9.2, rails=>3.2.1

Hello World的なところ

 > mkdir ~/Desktop/ruby/rails_study/work

> rails new demo

なんかバラバラとファイルとフォルダができる。

> cd ~/Desktop/ruby/rails_study/work/demo

> rake about

バラバラと エラーがでる。

定数 Rake::DSL がないとかなんとか。。。

なんかとりあえず

> bundle exec rake about

とするとうまくいく。詳細は不明。

 

 

 

 

 

vim でリファレンスを見れるようにする

参考:http://d.hatena.ne.jp/holypp/20110703

 

rbenv

Github  を参照

 

Homebrewでインストール

> brew install rbenv

> brew install ruby-build

.zshrc に追記

eval “$(rbenv init -)”

rbenv init – の実行結果を実際に見てみると、completions/rbenv.bash の読み込み部分が

Homebrewの環境に合わせて入っているので追記する必要なし。

 

簡単な使い方

rbenv install : rubyをインストールする。複数バージョンを管理できる。引数なしで実行するとインストールできるバージョン一覧を表示。

rbenv version : 現在実行中のrubyのバージョン

rbenv versions : インストールされているrubyバージョンの一覧

rbenv rehash : ~/.rbenv/shims にあるファイルを移動するらしい。とりあえずバイナリ系をインストールしたら実行しとく。

 

 

 

Homebrew

Homebrew を参照

インストールの仕方は、Github を参照

/usr/bin/ruby -e “$(curl -fsSL https://raw.github.com/gist/323731)”

すると、/usr/local/Cellar にインストールされるようになる。

詳細は

brew help

とりあえず最新にする

brew update

formula(パッケージ)を最新にする

brew upgrade

 

レディハンドラ

ドキュメントが読み込まれたときスクリプトを実行したい場合、レディハンドラを準備しそこに記述することで可能になる。
正式な記述は以下のようになるみたい。

jQuery(document).ready(function(){
    $("#hoge").hide();
});

 

これだと長いので以下を使うのが通例

$(function(){
    $("#hoge").hide();
});

 

$という変数のバッティングを気にする場合は以下。

jQuery(function($){
$("#hoge").hide();
});

 

これはjQueryのドキュメントをみると、jQuery() メソッドのcallbackを使うパターンで、

後ろの2つを使うのが定石のよう。

 

 

Study jQuery – jsdo.it – share JavaScript, HTML5 and CSS

なんとなくMapleでググったら

 

それほど極端に古い記事ではないと思われ。

http://flarevanish.com/archives/422

 

そういえば溜め込んだ情報が玄箱の中にあり、現在公開してなかったなと。

もう参照されることないと思ってたけどこういうパターンもあるのね。

 

jQuery Move and Copy Lab Page

前回はjQuery操作一般だったけど、

DOM操作の append,prepend,before,after 辺りのメソッドの動作確認に。

 

http://www.bibeault.org/jqia2/chapter3/lab.move.and.copy.html

 

jQuery Operations Lab Page

前回はセレクタのみ指定できたものだったけど、

こっちはjQueryの記述自体で指定できる。

ただし結果がjQueryのオブジェクトにならないとダメのよう。

http://www.bibeault.org/jqia2/chapter2/lab.operations.html

 

Vimのユーザと開発者を結ぶコミュニティサイト

http://vim-jp.org/

vim-jpはVimと日本・日本語に関わるあらゆるリソースを集中させることを目的としたコミュニティサイトです。

素晴らしい!

何かしらお手伝いできればいいな。

 

これまでの経緯

日本のvimコミュニティ(勉強会などに限らず)は、個々が別々の作業を行ってしまっていて、とても勿体無く感じていました。 日本にも多くのvim有識者がおられますが、別々の作業によって情報共有されないまま時には重複した作業をしていたかもしれません。

特にvimにパッチを送ろうとしている方や、ドキュメントを翻訳されようとしている方達にとってユーザからの反応やバグ報告はとても大切な事ですが、現状の日本のvimコミュニティは情報が集中しておらず、例えばバグをどこに送ったら良いか、英語が苦手だからバグ報告出来ない、翻訳物の間違いはどこに送ったらよいかが分からない、といった事が異常に多い様に思えます。 報告を諦めてしまう方もいたかと思います。 そこで、なるべく問題報告の敷居を下げるべく開発ポータルであるgithub上にvim-jpという名前でコミュニティサイトを設けました。

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